先物取引

先物取引〓Stop自殺ボランティア


国内商品海外商品外国為替証拠金(FX)ロコ・ロンドン



政府インターネットTV〓当会を紹介



先物取引に端を発した経済的破綻者が恒久的に後を絶ちません・・・

当会が問題とするのは先物取引の被害がもたらす自己破産、倒産、自殺です。
業者の勧誘により相場を始めた殆どの人が被害に遭っています。
しかし、被害に遭ったからといって、何ら成す術もなく泣き寝入りしているのが実情です。
でも、あきらめることはありません。当会では損失金を返還してもらえるシステムを構築しています。
以上の観点から、我国で初めてこの類の被害問題を解決すべくボランティア団体として当会が発足し今日に至ります。


先物取引を否定しているわけではありません・・・

ネット上のオンラインは自己責任であることから、このサイトで警告するところの類には該当しませんので念のため。
ただし、当初はオンラインで始まるも、営業マンの勧めにより途中から電話での注文方法に変わったケースは該当します。
ちなみに、途中から電話での注文方法へ切り替えを勧めてくるような業者は、オンライン部門を設けていたとしても、それは顧客を取り込むためのオトリだと認識すべきです。
当会は先物取引の存在自体には肯定も否定もする立場にありません。
が、どうしても相場を張りたいのであれば、電話での注文方法がオンリーの従来型の業者はパスをし、オンラインのみを運営している業者を選択すべきだとと断言します。


先物取引に係る活動からの撤退・・・

インターネットの普及と、強引な勧誘を禁止すべく法改正(2005年)とがあいまった結果、「先物業者に明日はない・・・」と言われるくらいこの手の業者は衰退の一途にあり、喜ばしいことに被害者はピーク時に比べ激減するに至りました。
そんなことから、当会などそもそも微力ではありますが、その使命は果たし終えた(?)と思えなくもありません。
実は、この活動から3ヶ月間の猶予をもち正式に撤退するすることが、当会の総会議決により決定していた時期もあったのです。
しかし、その猶予期間中にあの有名なライブドア事件が起きました。
そして、当会では株のトラブルには着手していなかったにもかかわらず、このライブドア事件に端を発した被害者から、藁をも掴む思いの相談が相次ぎました。
また、それを機に当会サイトでは株にも触れざるを得なくなりました。
すると今度はライブドア株とは関係ない他銘柄のトラブルを抱えるネットサーファーが当サイトに多数たどり着くようになりました。
その結果、同じ株でもライブドア株とは関係ない他銘柄の相談のほうが圧倒的に多くなっていきました。
以上の経緯があり、当会では現在に至ってもこのサイトを閉鎖することができなければ、活動も継続していかざるを得なくなってしまったのです。
したがって、当会では現在、株=9 :先物=1 くらいの比率でこれら活動に着手している状況にあります。
なお、仮に当会がこの活動から撤退する時がきたとしても、それまでにお引き受けした事案に関しては、最後まで責任を持ってアフターフォローに勤めますのでご安心ください。




当会を統括しているのは・・・

精神的被害&自殺をなくすVolunteer(英表記/SJ-Volunteer
(内閣府認証/特定非営利活動ボランティア)
内閣府公式サイト ←認証確認ページ


SJ-Volunteerが統括している当会以外の活動セクターの一部・・・
誹謗中傷ネット被害救済ボランティア
 投稿者(加害者)の特定、慰謝料や損害賠償請求、刑事告発、精神的ケア、etc
借金苦悩者の自殺をなくすネットワーク




警 告・・・
事件屋による二次被害 ←参照ページ
業者とその被害者に寄生(マッチポンプ)する事件屋のサイトが多数存在します。
インターネットは無法地帯です。二次被害に遭わないようくれぐれもご注意ください。



ご注意・・・
当サイトや各リンク先のページやサイトに万一、間違った内容の記載があり、読者がそれを参考にしたがため不利益をこうむったとしても、当会では責任を一切負いかねます。大切な事項は有識者などの判断を仰いでください。




先物取引被害ブログ


このブログでは、当会へ寄せられた相談内容の一部を本人承諾のもと不定期に掲載していきます。なお、プライバシーに配慮した掲載方法とはいえ、万一当会のミスによる未承諾の記事があった場合にはそのタイトルと掲載日をご連絡ください。即座に削除いたします。
また、当会に相談などした覚えがないのに、他のネット上に投稿した自分と同じ又は酷似した文章が掲載されていた場合にもご連絡ください。ちなみに、先物取引の被害問題をかかえた人の中には精神的ストレスから、文章を書くことが苦痛と訴える人が結構おります。その結果、当会へ相談をする際、ネット上に投稿されている他人の文章をみつくろいコピペや引用をする人もいるようです。また、いわゆる“相談マニア”といわれる遊び半分で相談メールを送信してくる輩の中にも他人の文章をコピペする不心得者がいると推察され、当会としても困却しています。


Site Menu

HOME
匿名メール相談
業者の違法行為
卑劣な違法行為の一例
Q&A
事件屋による二次被害
損失金の返還請求費用
精神的ケア
ブログ

当会への費用は無料
当会概要
当会発足趣旨
当会の信用度
当方のテレビCM
政府ネットTVが当会を紹介
アンケートのお願い

先物取引被害ブログ
先物取引の両建て
2009年10月17日 (土)

先物取引をしています。両建てについて疑問に思ったことがありますので質問させて下さい。両建てというのは結局プラスマイナスゼロになります。する意味はあるのでしょうか?業者が手数料ほしさにすすめているとしか思えません。ご指導お願いします。


先物取引 ←TOP
海外の先物取引
2009年10月16日 (金)

海外の先物取引に興味があります。ただ、心配な点があります。海外先物を取り扱う会社の多くが行政処分を受けていることです。これはその会社が金儲けのために顧客を騙していたということでしょうか?やはり先物取引はやめたほうがいいのか迷っています。アドバイスお願いします。


先物取引 ←TOP
先物取引の手数料
2009年10月15日 (木)

先物取引をしています。現状は電話で担当者に注文を出していますが、オンライントレードのほうが手数料がかなり安いと聞きました。オンライントレードに切り替えた方がいいでしょうか?ただ、オンラインは完全に自己責任になると読みました。オンライントレードをする上での注意事項を教えていただけたらと思います。


先物取引 ←TOP
先物取引での失敗
2009年10月14日 (水)

事業がうまくいっていなかったことと、保証人になっていた借金の返済が重なり精神的にせっぱ詰まっていました。そんな時、先物取引の勧誘を受け、わらにもすがる思いで取引を始めてしまいました。あっという間に損失が膨らみ、もともとあった借金の返済とあわせてどうにもならない状態です。事業はできれば続けていきたいのですが、一体どうしたらいいでしょうか。


先物取引 ←TOP
先物取引の相談先について
2009年10月13日 (火)

先物取引で甚大な被害を被りました。どうしても許せないので損害賠償の請求をしたいと思います。弁護士に依頼して裁判を起こせばいいのでしょうか?それともまず、日本商品先物取引協会に訴えたほうがいいのでしょうか?


先物取引 ←TOP
2010年01月
S M T W T F S
          1 2
3 4 5
6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
ブログテーマ
最近の記事
月別の記事
Copyright(C) SJ-Volunteer/先物取引Sector All Rights Reserved.